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バッカーノ!1931 特急編

バッカーノ!1931 特急編―The Grand Punk Railroad (電撃文庫)バッカーノ!1931 特急編―The Grand Punk Railroad (電撃文庫)
(2003/09)
成田 良悟

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第9回電撃ゲーム小説大賞で金賞を受賞した成田良悟の受賞後第1作『バッカーノ!1931鈍行編』と同時間軸、別視点で語られる「特急編」。少年はNYの友達と会うため、列車に乗り込んだ。作業着の女はNYの雇い主と会うため、列車に乗り込んだ。車掌は―仕事なので列車に乗り込んだ。あの事件さえ起こらなければ、彼らは何事もなく目的地に着く筈だった。だが怪物は目覚めてしまった―その名は“線路の影をなぞる者”。

バッカーノ、おもしろいんですよ、バッカーノ。
最新刊は未読ですが、それ以外は弟蔵書にあるため全て読んでいます。
お気に入りはヴィーノとヒューイです。
私の嗜好を知っている人には「ああやっぱり」と言われてしまいそうなキャラです。でも彼らに関しては単品より、セットが好きです。
ラストの愛の告白とか彼の「ダメだったら次あるさ」的な節操のなさ(褒め言葉)が大好きです。
……。
……。
特急編。
これは特急編なんです。
鈍行編とセットの第二巻なんです。

Noooooooooooooー!!

何故止めてくれなかったmyブラザー(責任転嫁)
確かに面白かったけど、これよんでから鈍行編ってそれ図書館でミステリー小説借りて来たら犯人の名前にこいつが犯人って書かれていたようなもんじゃないかぁーーー!!
そしたらいつも愛読させていただいている感想サイトさんで、同じような記事が
仲間がいたーと思わず絶叫した事件でした(笑)

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